忍者屋敷のある
東松幼稚園 (東松こども園げんき) へ ようこそ

こんにちは、埼玉県東松山市・・・《忍者屋敷》のある『東松幼稚園(認定こども園げんき)』です
園長はじめ、すべての保育者が園児や保護者とのかかわりを大切にしています
一人ひとりの発達に見合ったていねいな保育をしています

幼稚園教育は何をするのでしょうか
生きる力を育てる保育
 - いのち - かかわり - まなび -
ぞうり・はだしと健康体操(健康教育)


平成31年度 入園願書受付中
 東松幼稚園(東松認定こども園げんき) の 保育がわかる写真解説集(無料配布中)
○幼児期の学びとは   ○幼稚園で身につく力とは   ○遊びの大切さとは
入園を考えていらっしゃるお母さん方へ! まだ3歳だから? もう3歳だから? 素朴な疑問もどうぞ

《子育て・保育・体操・無料公開日》    (地域支援活動)
     東松ままごとあそびの会  (子育てサロン・未就園児)を毎日実
11月27日(火)ままごとあそび  12月 6日(木)なかよし体操  12月21日(金)ままごとあそび
おともだちを誘ってきてね!  都合の良い時間いつでも  開放9時〜2時(お弁当持参可)
園舎の詳細
忍忍だより
忍忍だより遍歴
 4月 5月 6月 7月9月10月
平成29年度11月 12月1月2月3月
ままごとあそび の会 幼児期に大切なことは・・・遊びを通していろんな本物体験をすることです

保育祭(東京教育専門学校     (10月20日)

電車を乗り継いで東京目白へ、ブレーメンの音楽隊劇から、絵本、手作り、遊びコーナー等など

おむすびコロリンボールあそび  (10月18日)

「おむすびまて〜!」おむすびをボールに見立て競争のなかよし体操の子どもたちと、年長さん

ボルダリング(手作り)除幕式    (10月18日)

卒業記念品ボルダリングを先取りで除幕式と体験をもり組(年長)で行い、追って年中少も

カラオケ大会     (10月11日〜12日)

年長が作ったヘッドホン、マイクから始まり、年少まで伝わり、ついに全園児のカラオケ大会に


なかよし体操・運動会(子育て支援)  (10月11日)

玉入れ、かけっこ、おみやげつかみ、そして宝物さがし等など・・・在園児の応援とお手伝い
グリーンピースの会
ここが魅力
保育環境
保育 1 年  
1学期 2学期3学期
健康体操
わが子と共に
行事予定
地図案内
育ち合い教室
園児募集要項
メインページ 写真遍歴  

 2018 宿泊までのこどもたちとの会話   宿泊保育お母さんの手記より 
 2018年7月11日〜14日 片品高原3泊4日宿泊保育 こんな体験をしてきました

2017年度 3泊4日山梨宿泊保育 こんな体験をして来ました

2012年2月28日のサイクリングがユーチューブリンク(幼稚園情報センターにて掲載)

東松幼稚園 2011 あそび組体操『長縄回旋1回跳び連続入り』 ユーチューブ リンク

平成31年度 入園願書受付中
 東松幼稚園(東松認定こども園げんき) の 保育がわかる写真解説集(無料配布中)
○幼児期の学びとは   ○幼稚園で身につく力とは   ○遊びの大切さとは
入園を考えていらっしゃるお母さん方へ! まだ3歳だから? もう3歳だから? 素朴な疑問もどうぞ

園児募集中(満3歳で入園できます)保育見学・随時実施
お子様と一緒に都合の良い時間、いつでもお出かけ下さい
在園児と一緒に昼食・・・家庭弁当(月・金)、給食(火・木)をされてはいかがでしょう

      相次いでテレビで放送されました(詳細を見るには写真をクリック)

日本テレビ 「太田光の私が総理大臣になったら」2009年8月14日
 ←とうしょう幼稚園の2009サイクリング放映
      
NHK「こんにちはいっと6けん」2009年9月1日
  とうしょう幼稚園バスのシートベルト着用放映
 8月24日取材風景

とうしょう『卒園いす作り』2008年4月20日
 午後4時00分〜4時25分

NHK総合(1チャンネル)全国放送『月間とれたてマイビデオ
3月28日          4月8日
全国放送・おはよう日本      首都圏ネットワーク
とれたてマイビデオ
        みんなのビデオ
で放送されました
2007年4月28日
NHK総合テレビ放送『月間とれたてマイビデオ』

4月の
月刊賞
『卒園サイクリング』
色紙が届きました
ゲストの片岡鶴太郎さんのコメント
私が何より感銘を受けたのが『助け合いの15K』 これは幼稚園のあのみんながねー。
乗れなかった自転車を乗れるようになって、そして坂道もあって、丘のような所もあって、
それをみんなが助け合って15キロ。  そういうことを30年続けていらっしゃる。
本当にこれは素晴らしいことだと思います。
あの体験は後にね、自分にとって大変大きな大きな15キロではないでしょうか