忍者屋敷のある
東松幼稚園 (東松こども園げんき) へ ようこそ

こんにちは、埼玉県東松山市・・・《忍者屋敷》のある『東松幼稚園(認定こども園げんき)』です
園長はじめ、すべての保育者が園児や保護者とのかかわりを大切にしています
一人ひとりの発達に見合ったていねいな保育をしています

幼稚園教育は何をするのでしょうか
生きる力を育てる保育
 - いのち - かかわり - まなび -
ぞうり・はだしと健康体操(健康教育)


《子育て・保育・体操・無料公開日》
    (地域支援活動)

     東松ままごとあそびの会
  (子育てサロン・未就園児)を毎日実


   9月28日(金) なかよし体操

   10月6日(土)東松運動会 

   10月11日(木)運動会ごっこ

   10月18日(木)なかよし体操

   10月23日(火) ままごとあそび

   11月 8日(木)なかよし体操

   おともだちを誘ってきてね!
   都合の良い時間いつでも 
 
  開放9時〜2時(お弁当持参可)

園舎の詳細
忍忍だより
忍忍だより遍歴
 4月 5月 6月 7月9月
平成29年度10月11月 12月1月2月3月
ままごとあそび の会  
東松山ソーレでの健康体操     (8月20日)

忍者服を着て『忍者修行』=平行棒を渡り、大きなスポンジにジャーンプ、横渡りからソリ滑り

育ち合い学校・第25回『夏合宿』(片品高原)(7月22日〜25日)
20180824geki
子どもは子ども集団の中で心も身体も豊かに育つ・・・「遊びを通しての合宿」も25年目

片品高原 宿泊保育4日目     (7月13日)

お土産は自分で決め清算も・・・親は子を子は親を思う気持ちの3泊4日は感動の涙が自然と!

片品高原 宿泊保育3日目     (7月12日)

「どこから来たの〜?」(東京から・・・)どこかの園の子と会話から、白根山山登りとお楽しみ会

片品高原 宿泊保育2日目     (7月12日)

6時半ラジオ体操、マスつかみと丸かじり、協力ゲーム・・・お家から手紙が!・・はがき書きへ

片品高原 宿泊保育1日目     (7月11日)

見送られ調査隊出発・・・まずは調査隊基地を見つけよう! 基地調査からキャンプファイヤー

行ってらっしゃい会(片品高原宿泊保育) (7月10日)

「おしょろこま」を調査したい・・・ひとり一人が調査して来たい課題をもって(お守りをつけて)
グリーンピースの会
ここが魅力
保育環境
保育 1 年  
1学期 2学期3学期
健康体操
わが子と共に
行事予定
地図案内
育ち合い教室
園児募集要項
メインページ 写真遍歴  

2017年度 3泊4日山梨宿泊保育 こんな体験をして来ました

2012年2月28日のサイクリングがユーチューブリンク(幼稚園情報センターにて掲載)

東松幼稚園 2011 あそび組体操『長縄回旋1回跳び連続入り』 ユーチューブ リンク

平成30年度 入園願書受付中
 東松幼稚園(東松認定こども園げんき) の 保育がわかる写真解説集(無料配布中)
○幼児期の学びとは   ○幼稚園で身につく力とは   ○遊びの大切さとは
入園を考えていらっしゃるお母さん方へ! まだ3歳だから? もう3歳だから? 素朴な疑問もどうぞ

園児募集中(満3歳で入園できます)保育見学・随時実施
お子様と一緒に都合の良い時間、いつでもお出かけ下さい
在園児と一緒に昼食・・・家庭弁当(月・金)、給食(火・木)をされてはいかがでしょう

      相次いでテレビで放送されました(詳細を見るには写真をクリック)

日本テレビ 「太田光の私が総理大臣になったら」2009年8月14日
 ←とうしょう幼稚園の2009サイクリング放映
      
NHK「こんにちはいっと6けん」2009年9月1日
  とうしょう幼稚園バスのシートベルト着用放映
 8月24日取材風景

とうしょう『卒園いす作り』2008年4月20日
 午後4時00分〜4時25分

NHK総合(1チャンネル)全国放送『月間とれたてマイビデオ
3月28日          4月8日
全国放送・おはよう日本      首都圏ネットワーク
とれたてマイビデオ
        みんなのビデオ
で放送されました
2007年4月28日
NHK総合テレビ放送『月間とれたてマイビデオ』

4月の
月刊賞
『卒園サイクリング』
色紙が届きました
ゲストの片岡鶴太郎さんのコメント
私が何より感銘を受けたのが『助け合いの15K』 これは幼稚園のあのみんながねー。
乗れなかった自転車を乗れるようになって、そして坂道もあって、丘のような所もあって、
それをみんなが助け合って15キロ。  そういうことを30年続けていらっしゃる。
本当にこれは素晴らしいことだと思います。
あの体験は後にね、自分にとって大変大きな大きな15キロではないでしょうか